綿棒の疑念

綿棒を買ってきました。
も、絶えずって模様が異なります。
いつもは両方ともに適応棒という図形でした。
今回は、片側がいつもの図形、もう一方は蜂蜜をすくうスプーンのようにぐるぐるという線が入っています。
これっていったい何の結果?
それぞれがおんなじ図形ならば、左右それぞれの耳のオーバーホールが綿棒1本で済みます。
も、模様が違うはだいたい役目が異なるので、左右それぞれのオーバーホールをすませる為には2ガイドも使わなくてはならないについてなのでしょうか。
まだまだ問い合わせだったので、家事に聞いてみました。
宿屋なんかにはこういう商品がアメニティとして在ることがあるようです。
で、何のためかというと知りませんでした。
やっぱし私の家事と思ったのは、模様が違おうとも左右の耳オーバーホールを1本で済ませているとのこと。
ツワモノだ。
家族内では克服できない見た目だったので、ネットで検索してみました。
ただ、私の問い合わせをストレートに解決していただける回答は見つかりませんでした。
検索する為の座右の銘が悪かったのかもしれませんが。
はて、どうしたものか。
も、買ってきてしまったものは仕方ありません。
うちで活躍するのは今日から左右銘銘模様の綿棒なのです。
結果、自分一度に一本に落ち着きました。
世間の自分ってどうしてしてるのかしら。

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