企業ご担当者様の声
- 株式会社電通
- 株式会社フロンテッジ
- 株式会社電通ダイレクトフォース
- 株式会社オプト
――世界的に厳しい経済状況ですが、貴社の求人計画にも影響を与えていますか。
当社はここ数年、積極的に増員をしてきました。これは、外資大手自動車会社やSONYなど大型の案件に対応する体制を整えるためです。2008年度で増員計画はほぼ達成しています。もし、今後、大きな案件が増加しなければ、通常の求人規模に戻ります。
――これまでと比較して、今後は貴社の求人規模が縮小するということでしょうか。
当社の人事は“少数精鋭”をモットーにしています。基本的には欠員を補充するといった、本来の形に戻るだけです。当社の離職率は極めて低いのですが、なかには予期しない欠員が生じることもあります。その際は、迅速に人材を補充する必要があります。ですから、タイミングを逃さないこと、対応にスピード感があること。この2点が人材紹介会社には求められます。その点で、電通ワークスにはベストなタイミングで、ベストな人材を紹介していただいているので、感謝しています。


――貴社はSONYグループの総合広告代理店ですが、ほかの広告代理店と社風などに違いがあるのでしょうか。
当社は設立の経緯もあって、さまざまなカルチャーが混ざり合った社風を持っています。さらに、2007年にSONYから新社長を迎え、会社が大きく変わりつつあると感じています。ですから、当社に迎える人材にもその変化に対応していける能力が必要ですね。
――先ほど“少数精鋭”と仰いましたが、貴社が求める人材像についてお聞かせ下さい。
営業力や語学力も重要ですが、一言で言うと、我々と一緒に挑戦してくれる気概のある人材です。転職をゴールでなく、新しいスタートと考えている人と一緒に仕事をしていきたいですね。転職は“縁”だと思っています。そして、縁があるか無いかはその会社の受付を見ただけでも感じ取ることができるものです。
――電通ワークスへのご要望をお聞かせ下さい。
特にこれといった要望がないほど、電通ワークスに不満はありません。広告業界・広告代理店に特化しているので、当社の状況をよく把握していて、当社が求める人材を的確に紹介していただいています。じつは私自身が転職していて、別の業界で人事を担当していました。ですから、電通ワークスには広告業界についていろいろと教えていただくことがあり、たいへん助かりました。電通ワークスの誠実な対応には非常に満足しています。
―― ありがとうございました。
- 株式会社フロンテッジ
-
- http://www.frontage.jp/

- 東京都港区西新橋1-18-17 明産西新橋ビル
- http://www.frontage.jp/
-
設立 : 2002年4月1日 資本金 : 1億円
- 株式会社電通
- 株式会社フロンテッジ
- 株式会社電通ダイレクトフォース
- 株式会社オプト

